ジェネリック カウンセリング 結果

今日は、昨日メッセージ残したし、正直気も進まなかったので、お昼まで、おとなしく電話を待っていたけれどこなかったので、最近はまっているチョバニのピーチを食べてから電話した。

電話にすぐに出てくれたので驚いたが、怯んではいけないと、単刀直入に、"どうでした?"と聞いたら、結果は、遺伝性はたぶんなし。多分というのは、正常ではなく、でも、今現在ガンの遺伝子とは認定されていないジーンがひとつ見つかったということで、"多分"
。これから数年か数十年後に、研究が進んで、その unknown のジーンがもしガンの遺伝子と認定されたら、連絡が来るらしい。

正直、ホッとした。100パーセントクリアではないが、もうこれで今のところ十分。結果によっては卵巣摘出もあったので、娘にも、私自身もホッとした。

詳しくは、レポートを送ってくれるらしいので、それを待ってまた報告します。



アメリカで、乳がん治療&子育て奮闘記

2015年、非浸潤制乳がんと診断され、右乳房全摘手術と抗がん剤治療をおえ、これから10年間のモニター生活が始まります。アメリカ乳がん治療やその他日常生活について、綴っていきたいと思います。

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